チャイナマネーの動向


毎日暑いですね。。。

最近、雑誌、テレビなどマスメディアを騒がしている「チャイナマネー」について、いろいろな取り上げ方が

されているな~と感じます。「ほんとのところはどうなの?」という疑問がわくのですが、20年前の我が日本もバブル景気に沸いていた時代を思い出せば、この先の方向は・・・と同じ境遇を辿るだろうと感じさせるものがあります。それを2人の違う中国人経営者にぶつけてみると、偶然にも同じ回答をかいされました。つまり「かつての同じ日本の過ちは踏まないし、政府も研究し尽くしている。それに人口規模が

違うから、一部の富裕層を1軍と例えるなら、2軍、3軍といる…」と、自信満々に話していました。

昨日、銀座を歩いていても聞こえてくる会話は中国語ばかり。この勢いはどこまで続くのか・・・。

近々、自分の五感を頼って現地に向かおうと思います。。。



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