信じるか、信じないかは・・・


ずいぶん更新が滞って。。。(汗;

先週は、寒い日が続いて、顔が痛いぐらいでしたが、いかがおすごしでしょうか?


実は、自称「UFO研究科」なんです。

まぁ~、主にこの手の本を読んだり、映画を見たり、動画を見たりする趣味の範囲なんですが…。

(決して、UFOを呼んだりし、呪文を唱えたりしませんよ。 笑)


もともと、小学生のころに図書館で、アポロ13号の月面着陸時の写真に興味があって。

最近になって、暴露されていますが・・・


『月には水もない、空気もない』・・・と教わったのに、


「なんで、空気もないのに旗がなびいているんだろ?」・・・という素朴な疑問を抱き・・・


以来、数十年にわたり、古代文化や壁画などにも興味がつきなく、


色々な本を読みあさりました。


もちろん、肯定的な本から否定的な本、宇宙科学的な本(サイエンスとか)、童謡など、一時は航空力学からアインシュタイン相対性理論まで。(この辺りは難しくて、途中で断念ひましたが・・・)


中でも、一番興味をそそられたのが・・・

piri_map1(←ピリ・レイスの地図)



ところでみなさん、人類が初めて飛行機を飛ばしたのはいつ頃か、知っていますか?

それは・・・1903年です。 かの有名なライト兄弟が初のパイロットなんです。


そして、この古地図は1929年にトルコで発見されたもので、作成者はピリ・レイス。

作成されたのは・・・






1513年!!






地図の南の端には、氷に覆われる以前の南極大陸の海岸線を示し、この地図の海岸線は、エジプトのカイロ上空から撮影した衛星写真の地形と見事に一致しているようなんです。


さらに・・・




このピリ・レイスの地図は、何らかの情報を参考にして書かれたコピーだという説もあります。


つまり・・・飛行機が発明されたのは、今からおよそ1世紀ちょい前なのに、そのさらに400年前。


我が日本では、織田信長のちょい前の『足利時代』の室町時代にあたる頃です。

その頃にはすでに、上から見た今で言う航空地図なるものが、存在していたんです。



このようなことはごく一部で、世界にはオーパーツ(Out Of Place Artifacts)といわれる「場ちがいの加工品」という意味で、その時代にはありえない物などがたくさん存在するのです。


UFOについては、メキシコが世界で唯一認めている国があるんですが、

日本は特に、存在する議論さえされていないのが現状です。

ベネゼイラ Los Roquesの有名な事件↓

http://www.youtube.com/watch?v=qZhrY4d_I3A&feature=related



また、2009年アメリカのNASAが発表した『 太陽が放出する粒子線から地球を盾のように守っている磁気圏に、巨大な穴が開いてることが、NASAの人工衛星の観測データからわかった。
穴は、地球約4個分の大きさにまで拡大しいて、太陽の粒子線が地球の磁場圏内に漏れて、地球の磁場を乱していることも確認されている。
研究チームは「太陽活動が次のピークを迎える2012年頃、人工衛星の故障や地上の停電など混乱が生じる可能性がある」と警告している。


過去にもカナダで、この宇宙線の影響によって、大停電を起こした経緯を考えれば、

この2012年って、様々な憶測がありますが、何かありそうな気がします・・・




信じるか、信じないかは・・・     (笑












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